嗜好品
金剛寮にあった制度で、月に一度(2ヶ月に一度だったかもしれない)
各部屋に注文票が配られ、コーヒーや紅茶、砂糖を注文することが出来た。
それらは売店で購入することも出来たが、こうすると各寮生ごとの
親から振り込まれた「預かり金」から支払うことが出来た。
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